発注前に、
確かめることが見える。
見積もりの
セカンドオピニオン
他社から受け取ったシステム開発の見積書を、AI 駆動開発のクリエイティブスタジオ FIXIT が無料で診断します。工程の抜けや漏れ、追加費用の条件を指摘し、発注前に見積書を出した会社へ確認すべき質問のリストをお送りします。
セカンドオピニオンを申し込む見積書
| 項目 | 数量 | 単価 | 金額 |
|---|---|---|---|
| 要件定義 | (省略) | (省略) | (省略) |
| 基本設計 | (省略) | (省略) | (省略) |
| 詳細設計 | (省略) | (省略) | (省略) |
| 画面実装工程の 抜けや漏れ | (省略) | (省略) | (省略) |
| 管理画面 | (省略) | (省略) | (省略) |
| API 実装 | (省略) | (省略) | (省略) |
| インフラ構築 | (省略) | (省略) | (省略) |
| データ移行 | (省略) | (省略) | (省略) |
| 保守 (月額)追加費用 | (省略) | (省略) | (省略) |
| プロジェクト管理 | (省略) | (省略) | (省略) |
| 合計 | (なし) | (省略) | |
確認すべき質問リスト
1工程について
テストの工数は、どの項目に入っていますか?
2追加費用について
仕様変更は、どこから追加費用になりますか?
3運用・保守について
リリース後に毎月かかる費用はいくらですか?
4スケジュールについて
検収にかかる期間は含まれていますか?
- 無料で利用できる診断に費用はかかりません
- 社名・案件名は
伏せたままで送れる社名は黒塗りで構いません - FIXIT への発注は
前提にしない診断だけのご利用で構いません
5 つの観点で確認
見積書を、次の 5 つの観点で読みます。
- 1
工程の抜けや漏れ
要件定義・テスト・データ移行・運用設計が、見積もりに入っているかを確かめます。実装の比重だけが大きい見積もりでは、抜けた工程が後から追加費用として請求されがちです。
- 2
工数と規模の釣り合い
画面や機能の数に照らして、工数が多すぎないか・少なすぎないかを確かめます。
- 3
前提条件と追加費用
仕様変更の扱い、検収の条件、追加費用が発生する条件が書かれているかを確かめます。
- 4
リリース後の費用
保守・インフラ・ライセンスなど、リリース後に毎月かかる費用が示されているかを確かめます。
- 5
期間と費用の見直し余地
AI 駆動開発で短くできる工程があるかを切り分けます。見積書を出した会社に、期間や費用の見直しを相談する材料になります。
申し込みからの流れ
申し込みから診断結果が届くまでの流れです。
- STEP01
フォームで申し込む
問い合わせフォームの本文に、金額・期間・作るもの・気になっている点の記入欄を入れた状態で開きます。
- STEP02
受付メールに返信して 見積書を添付
受付確認のメールに返信する形で、見積書を添付してください。社名や案件名は伏せたままで構いません。
- STEP03
診断結果を受け取る
工程の抜けや漏れ、追加費用の条件などの指摘と、確認すべき質問のリストを、メールでお送りします。
ご用意いただくもの
見積書のほかは、お手元にあるものだけで構いません。
- 見積書 (必須)金額と工程の内訳が分かるもの
- 提案書や要件の資料 (任意)要件が分かる資料があれば
- 気になっている点申し込みの記入欄に書けます
返ってくるもの
診断結果として、次の 2 つをメールでお送りします。
観点ごとの指摘
- 工程の抜けや漏れ
- 工数と規模の釣り合い
- 追加費用の条件
確認すべき質問リスト
- 見積書を出した会社に、そのまま聞ける形
- 発注の前に確かめたいことを項目ごとに
まだ見積もりを取っていない場合は、費用シミュレーターで概算と工程ごとの内訳を確かめられます。
まずは、見積書を送ってみませんか?セカンドオピニオンを申し込む発注前の不安を、
安心に変える。